「アスタリフト」ホワイトがさらに進化!

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富士フィルム(FUJIFILM)の「アスタリフト」ホワイト(ASTLIFT WHITE)は、機能的に配合した成分や素材を、適切かつ効果的にカラダに浸透・吸収させるための高度なナノテクノロジー(FTD技術)を、差別化ポイントとして進化し続けています。
透明感と輝きに満ちた美白肌へ導くために、独自技術でナノ化したAMA(ツボクサエキス:潤い成分)と、美白有効成分が角層の奥深く届き働きかける心地よい浸透感を、ぜひ試していただきたいと思います。


「アスタリフト」ホワイトを使うきっかけは?

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美白ケアをされる方のきっかけになることの一つがシミとくすみ!くすみを改善するだけなら比較的自分に合うものが見つけやすいのですが、シミ予防に有効だと感じられるものは意外と難しいのではないでしょうか。シミを予防することは、輝きに満ちた美白肌は近ずく方法の一つだと分かっていても、現実的ではないことが多い事も事実です。日焼け止めが一日中落ちないようにすることはとても難しいことですし、日傘も人混みでは迷惑になります。場所や相手を気にしなくてはなりません。そんな様々な物で美白ケアを試してみているが、実感できるものにまだ出会えていない… テクスチャーが合わない… においが気になる… そんな方の様々な期待を込めて選ばれているのが、アスタリフトホワイなのです。そして進化し続ける富士フィルムの肌の奥深くまで届く紫外線から肌を守る技術への期待でもあります。


「アスタリフト」ホワイトの口コミ

何をやっても効果が無くて、どんどん増えていくシミに悩まされていました。はじめは変化が分かりませんでしたが、増えるのが気になっていたシミが気にならなくなるのと同時に肌のカサツキも無くなって、出来てしまっていたシミも聞いている気がします。

 

 

◎肌がが明るくなって透明感がでたと友人に言われました。香りも気に入っています。お値段が私には少し高価なのですが今のところ使い続けるつもりです。

 

◎1本使い切りました。多少肌が明るくなったかとは思います。でも他にあまり効果が感じられませんでした。勿論、悪くなることも無くそのままと言った感じです。

 

◎私の肌には残念ながら合いませんでした。モチモチではなくてベタベタな感じがして期待していたので残念です。

 

◎毎年、夏の後悔が肌に出る秋なのですが、今年の秋はアスタリフトホワイトのおか、シミが濃くなることがありませんでした。夏を思いっきり楽しんで、現状維持はありがたい事だと思いますので、このまま使い続けてみます。


「アスタリフト」ホワイトの目指す肌

なぜ、私たちは自分の美白ケアに満足できなかったのでしょうか?
そこには、いくつかのハードルがありました。成分を角層に「届ける 」そして届けた成分を「働かせる」、紫外線をしっかり「防ぐ」こと。そんなハードルを超えるために富士フイルムは美白ケアに挑んでいます。独自のナノテクノロジーで、届く、働く、アスタリフト ホワイトは、みずみずしい潤い、弾むようなハリ、透明感にあふれ澄んだ輝きに満ちた肌へ導きます。

「アスタリフト」ホワイトの守る技術

肌の奥まだ届く紫外線「Deep UVA」から肌を守る技術!

 

「Deep UVA」とは?
陽からの光には、目に見える可視光線と目に見えない赤外線・紫外線があります。紫外線は、さらにUVC波・UVB波・UVA波の3つの種類に分けられます。富士フイルムは、このUVA波の中でも他の紫外線と比べて肌の奥深くまで入り込み、ダメージを与える紫外線を「Deep UVA」と名付けました。この「Deep UVA」が肌のしわやくすみの原因になります。

 

地上に届く「Deep UVA」の量は?
地上に届く紫外線のうち、ひりひりとした日焼けを引き起こすUVB波はたったの4%、残りの95%がシワやたるみを引き起こすUVA波なのです。私たちの浴びている「Deep UVA」はUVA波の約半分、紫外線の50%をも占めていることがわかりました。

 

従来の紫外線吸収剤では「Deep UVA」は防げていなかった!
富士フイルムの研究で、従来の紫外線吸収剤では、「Deep UVA」が防げていなかったことがわかりました。
つまり、これまで紫外線の50%を防ぐことができていなかったのです。

 

世界初!「Deep UVA」から肌を守る紫外線防御剤「D-UVガード」
富士フイルムは美しい写真を保つために培った紫外線研究を活かし「D-UVガード」を開発。世界で初めて「Deep UVA」を防ぐことに成功しました。
「紫外線防御剤」「紫外線散乱剤」をただ混ぜ合わせるという従来の方法では「Deep UVA」を防ぐことはできません。「D-UVガード」は、この「紫外線散乱剤」「紫外線吸収剤」2種類を機能的に結合させることで「Deep UVA」まで防ぐことができています。さらに、紫外線吸収剤が肌に浸透せず、肌に優しい設計です。

 

「アスタリフト」ホワイトの攻める技術

シミの原因となる「メラニン」にアプローチする技術!

 

シミの骨とは?
シミの元となるメラニンは、メラノソームというラグビーボールのような袋の中でつくられ、蓄積されてから肌に取り込まれます。富士フイルムは、このメラニンの蓄積を支える骨組み「シミの骨*」があることを突き止めました。「シミの骨」とは、メラノソーム構造タンパク「gp100」のことです。シミの元となるメラニンは、肌の奥深くのメラノサイトという細胞内に存在するメラノソームという袋に蓄えられます。「gp100」はラグビーボールのような形をしたやわらかな袋状のメラノソームの中で、強固な骨組みを形成しています。この骨組みにメラニンが蓄積していくことで「シミの骨」がつくられていくのです。メラニンの粒をたっぷりとぶら下げた強固な「シミの骨」は肌にとどまり、根づくシミの原因となっていたのです。
(*「シミの骨」とは、シミの原因となるメラニンのこと。富士フイルムが着目した、メラニンが骨組みのように見える様子を表現しています)

 

メラノサイトを眠らせるナノAMA
「AMA」とは、セリ科のハーブ「センテラアジアチカ」に含まれる「アジア酸」「マデカッソ酸」「アジアチコシド」という3つの化合物を複合した植物性の成分です。水にも油にも溶けにくく、さらに成分同士がくっついて大きなかたまりになりやすいため、肌に浸透しにくいという弱点がありましたが、富士フイルムのナノテクノロジーで解決しました。独自のナノユニット技術で「ナノAMA」を開発し、肌の奥深くに成分を効率よく届け、効果を最大限発揮
させることに成功しました。ナノAMAは、肌の奥深くにある「メラノサイト」まで届き、シミの元となるメラニンを作り出す「メラノサイト」を休眠化させメラニン生成を抑制します。ナノAMAには、シミの骨を分解する効果があることもわかっています。シミの骨(=gp100)にアプローチし、肌本来のシミの骨分解機能を助けるのです。

 

これまでの10倍の効果!オリザノール
富士フイルムは「シミの骨」分解を促進する成分を探求。米ぬかや米胚芽から抽出された植物性成分「オリザノール」に「シミの骨」分解を助ける力がある事を発見しました。その効果は、ナノAMAの10倍にも及ぶことが分かり、これまでの10倍のパワーで「シミの骨」分解をサポートすることが出来ます。しかし「オリザノール」は水にも油にも溶けにくく、凝集しやすいため肌に浸透することが難しいという課題がありました。富士フイルムは、独自のナノテクノロジーによって、「ナノオリザノール」を開発。世界最小20nmまで微細化、安定化を実現し「シミの骨」が存在する肌の奥深くまでしっかりと届く形で化粧品に配合しています。